小雪の子供(第2子)は韓国籍で長男と同じ学年?性別は?

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クールビューティーという印象が強い女優の小雪さんが、
2011年、俳優:松山ケンイチと結婚された話は何かと
話題にもなりましたので、ご存じの方も多いですよね。

その後、彼女は二人の子供を出産されていますが、
なんと二人目は韓国で出産しているのです。

そこで気になるのが、二人目の子供の国籍ですよね。

一部では韓国籍ではないかという話もチラホラ…

また長男と同じ学年という話や、
性別はどっち時にされている方もいらっしゃるようです。

そこで、本記事で、小雪さん・松山ケンイチさんの子供の話に
触れながら、これらの謎の真相を探っていきます。

【小雪の子供誕生背景】

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堺雅人・新垣結衣のゴールデンコンビで好視聴率も取れている
ドラマ『リーガル・ハイ』第2シリーズにも出演し、知的で美人という
印象の強い女優:小雪さんが、
独特の個性を持つ俳優:松山ケンイチさんと、
2011年に結婚されましたよね。

 

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当時から何かと話題のカップルとして、各芸能誌を賑わせていましたが、
すでに子供も2人出産し7月には第3子を出産する予定でいるという話もありましたよね。

 

一時期は育児ノイローゼにもなり、
子供がかわいくないと発言してしまったために、
バッシングも受けてしまったことがありますが、
それでも3人目を出産しようとするわけですから、
本当は子供がかわいくてしかたがないという方なのでしょうね。

 

 

さて、彼女の子供が産まれてきた背景も遡っていくと、
なかなか興味をそがれる情報が見られます。

 

まず第1子を出産した時は、30歳を超える高齢出産だったらしく、
出産時の苦しみ・痛みはもちろんのこと、
育児などかなりストレスがたまってしまったみたいです。

 

夫である松山さんや義理の母がサポートしてくれたこともあって、
出産うつになりかけていたものの、なんとか回復されたみたいです。

 

ただ、自分の子供をかわいくないと発言してしまうのですから、
相当のストレスが掛かっていたのでしょうね。

 

そんな小雪さんですが、すぐさま第2子を妊娠します。

 

さすがに、この時は、産後のことを一番に考えて産婦人科を探していたらしく、
韓国での産後ケアの話に感銘を受けてわざわざ韓国まで赴いて出産したというのです。

 

そこまでして出産するというのもなんともすごい話ですね。

 

そして、今年の7月には第3子が誕生しようとしていますが、
やはり産後のケアを十分に施してくれる施設を探しているようです。

 

さすがにまた韓国でということは無いと思いますが、
いずれにしても第2子のみ韓国で出産という奇妙な背景が生まれ、
そのことが何かとネットで話題になっているのです。

 

いろんな意味で奥深い何かを感じさせられますね

 

 

【第2子は韓国籍?子供の性別は?】

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先ほどお話したように、
小雪さんは第2子を韓国で出産されています。

 

そこで気になるのが、
第2子の国籍が韓国になるのかという話ですよね。

 

実際に調べてみたところ、
日本同様、韓国も誕生地ではなく血統を重んじて国籍をきめているらしく、
小雪さんも松山さんも日本人ですから、
第2子が韓国人になることは無いと言われています。

 

どの国でも生まれた国の国籍を持つことが出来ると考えていましたが、
決してそういうわけではなく、
国によってはその決め方は大きく異なっているのですね。

 

 

さて、もう一つきになる話として、
子どもたちの性別にまつわる話があります。

 

粉雪さんも松山さんもお子さんのことを大切にされているので、
なかなか情報は流れていませんが、
一応生まれた時期と性別だけは公表されているそうです。

 

第1子は男の子、第2子は女の子とのこと。

 

男女ともに一人ずつ生まれ、
新たに家族として加わっているので、
さぞ賑やかな家族になったことでしょう。

 

さて、第3子は、男の子・女の子のどちらなのでしょうか?

 

まぁ、どちらが産まれてきたとしても、
二人にとっては可愛いお子さんであることに違いないわけですし、
元気な赤ちゃんを産んで欲しいものですね。

 

 
:
 

【第1子・第2子の学年が同じって本当?】

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普通、双子以外で学年が同じになる兄弟が存在するケースは、
あまり見られませんが、中には稀なケースで、
早生まれ遅生まれの関係上で、
本来年子であるはずの兄弟が同学年になることがあるそうです。

 

小雪さん・松山さんの第1子・第2子においても、
そのような噂が流れていましたが、
そもそも長男が誕生したのが、
2012年1月23日ですので、
どう考えても第2子と同学年になることはありません。

 

しかし、長女誕生が、長男誕生後約1年後だったということで、
もしかしたらどう学年ではと考えた人が出始め噂が流れたのだと思います。

 

いずれにしても年子ではあるものの同学年ではありませんので
これはただの噂レベルの話なのです。

 

【結論】

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小雪・松山ケンイチ夫妻の子供に関して、
第2子の国籍が韓国籍ではないかと噂されたり、
第1子と同じ学年ではないかと噂が広がっていますが、
いずれもガセ情報でした。

 

韓国は日本と同じ血統によって国籍が決まるため、
たとえ韓国で生まれたとしても両親が日本国籍なので日本人ですし、
第1子が1月生まれなので、
第2子が同学年として生まれてくることは絶対にありえません。

 

ちょうど1年ほどで第2子が産まれてきているため、
そのような誤解も生まれたのでしょう。
気になる子供の性別も、
第1子が男の子、第2子が女の子とそれぞれ生まれています。

 

果たして第3子はどちらが生まれてくるのか楽しみですし、
今後の動向を見守りたいものです。

 

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