共産党アイドル・吉良よし子氏の路チューの相手は誰?

LINEで送る

 

yjimageQ4EILTM4

 

数多い政治家、参議院議員の中でも、「美人すぎる議員」「アイドル議員」と呼ばれる女性議員をたまに見かけますよね。

その中でも、“お堅い”“真面目”という印象が強い共産党で

「共産党のアイドル」「キラークイーン」と呼ばれ注目を集めているのが、吉良よし子参議院議員。

吉良よし子氏は昨年12月に結婚を発表しましたが、過去に衝撃的なスキャンダルを起こして話題になったことがあるんです。

 

今回は、吉良よし子氏の過去のスキャンダルや結婚相手について調べてみました。

 

 

 

吉良よし子氏のプロフィール

 

吉良よし子さんについて、簡単なプロフィールをご紹介します!

 

・吉良佳子(きら・よしこ)

・1982年9月14日生まれ(33歳)

・高知県高知市出身

・早稲田大学第一文学部出身

・2013年参議院議員に当選

・現在は日本共産党准中央委員・日本共産党東京委員会 雇用と就活対策室長を務めている

 

吉良佳子氏は選挙活動などで「吉良よし子」名義を使用しているとのこと。

女性の衆議院議員の中では比較的年齢が若く、彼女の明るい笑顔と積極性は共産党のお堅いイメージを切り崩しているように思えます!

 

それにしても、「共産党のアイドル」と言われるぐらいですから、相当ちやほやされているんでしょうね…!

 

女性議員はちやほやされるだけで、きっちり仕事出来てないんじゃないの?なんて思う人も少なくないかもしれません。

ですが、もちろん衆議院議員ですから仕事もきちんとこなしているんですよ!

吉良よし子氏は政治活動において、脱原発やブラック企業廃絶を強く主張しています。

特にブラック企業廃絶については、自身が就職氷河期を経験したことがきっかけなんだそうです。

 

:

 

 

吉良よし子が路チュー?驚きのスキャンダルとは

 

kira5bf3a7a6

 

そんなアイドル議員・吉良よし子氏ですが、2014年3月に“路チュー”スキャンダルが出回りました。

週刊誌「週刊新潮」が吉良よし子氏が公然と路チューをしていたと報じたもので、きっちりと証拠写真まで掲載されてしまいました。

この時の様子について、記事の内容から確認する限り…

 

・2014年3月21日から23日までの三日間、同党所属の男性と連日共に過ごしていた

・3月21日電車に乗り込む直前にホームでキス

・3月23日は公道で路チュー

・さらに同日、駅構内で20分近くに及ぶキス

 

という、キスの嵐だったんです!

オープンな関係というかなんというか…

 

大人としてどうなんだろう?と思った人も少なくないと思いますが

このスキャンダルを掲載した雑誌が発売される直前、

吉良よし子氏は先手を打つ形で自身のツイッターを使い交際宣言をしました。

 

「(省略)春ですね。そんな春にちょっとご報告。実はいま、真剣につきあっている人がいます。

 幸せです。みなさんにも応援してもらえたら光栄です♫」

 

真剣につきあっていない人と路チューしていたのなら、単なるふしだらな女性というレッテルが貼られるところでしたが、

つきあっている男性ということで最悪の事態は免れたようです。

 

ロンブー田村淳の嫁、香那の過去…!お嬢様?実家は金持ち?

サバンナ高橋、実家は歯医者で金持ち?フライデーされた彼女がいとうあさことのキスでブチギレた!

 

路チューの相手は誰?

 

yjimageN6M61VKW

 

ところで、スキャンダルにあった路チューのお相手は誰なのか?

実は、吉良よし子氏の現在の夫である松嶋祐一郎氏だったのです!

同党所属の松嶋祐一郎氏は、共産党目黒地区の雇用・対策委員を務めているそう。

過去には東京都目黒区議選や都議選に出馬した経験もあるそうですが、落選しているとか。

 

吉良よし子氏は、松嶋氏と結婚を発表する際

「二人で笑い、お互いを思いやり、尊重し、つらいときには支え合い、学びながら、ともに希望ある未来を目指します」

と喜びを綴っていました。

 

なにはともあれ、公然と20分もキスするくらい熱々なお二人のことなので、

きっとラブラブな新婚生活を送っていること間違いなしでしょうね。

これからも、吉良よし子氏から目が離せません!

 

小泉進次郎、ホテルで密会疑惑の彼女とは?公明党女性議員との噂も!ブログや画像は?

FRIDAYされた櫻井翔の父!エピソードは女性関係?家族全員エリート!

 

LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>