毎日のお風呂でできちゃう効果的なダイエット♡お腹周り&背中の集中エクササイズ

LINEで送る

C 
あれっ!私、ぷにゅ子?
気が付けば、なにかカラダがぷにゅぷにゅになっていた方いませんか?

冬のあいだは服でカバーできても、春から夏にと薄着になり肌の露出が増えてくるシーズンにこのままではまずい!
そこで今回ご紹介するのは、毎日のお風呂でできる、お腹周りと意外と見落としがちな背中のシェイプアップエクササイズです。
忙しい方もお風呂でなら毎日できますよね。

何より、「お風呂エクササイズ」のメリットは、

・水圧で短時間でも引き締め効果UP!
・温めることで新陳代謝もUP!
・お湯の浮力を利用し楽々ポージング!

など、様々なんですよ☆
さあ、Let’s Try!

 

お腹周り編~ほっそりくびれをGETしましょう!

 

  • 1分間の足バタストレッチ

1.  バスタブに浸かり足を伸ばして座ります
2.  身体をささえるよう、両手を後ろにつきます
3.  ヒザを曲げないで、太ももの付け根から、大きく、大きく、ゆっくり、ゆっくり、両足を上下にバタバタ、バタバタします。

ゆっくり、大きくするのは水圧の負荷がかかって、効果的だからなんデス
1分間なら、ゆっくり風呂に入る余裕のない方でもできますよね((´∀`))

 

  • 浮力でできちゃう☆V字バランス

 V字バランスが楽々できちゃう人はそういないはず。
でもお風呂のなかならできちゃうんです。浮力の力を利用しちゃいましょう。

  1. 背筋を伸ばして、体育座りします
  2. 両手を腰のあたりの位置でバスタブの床に付きます
  3. 息を吐きながらゆっくりと脚をのばしていきます(つま先を湯船から出す感じで)
  4. ヒザを伸ばした状態で5秒キープします
  5. ゆっくりと膝を曲げ、もとの体勢に戻ります

どうでしたか?お風呂の中だと案外できちゃうでしょ?

ZX

 

ねじりでセクシーな腰回りを!!

 

これもお手軽にできる腰のねじりのストレッチです☆。

1.  バスタブの中で体育座りをします
2.  胸の前で腕を組み、それぞれのひじをつかみます
3.   大きく息を吸いお腹を引き上げます
4.  息を吐きながらゆっくり右を向くように上半身をねじります
5.  大きく息を吸いながら正面に戻ります。
6.  同様に、息を吐きながらゆっくり左を向くように上半身をねじります。
左右交互に5回ずつ行います。

これもトータル約1分30秒でできるうれしい時短ストレッチです♪

出典http://celebstyle.jp/p/beauty/bodycare/4952 セレブスタイルジャパンより

 

:

 

背中編~背中美人を目指そう!

 

体のラインが出るドレスをきてみて、背中の憎い贅肉に涙した方はいませんか?
そんな思いをしている方にはこんなエクササイズがおすすめです!
  ・憧れの引き締まった背中に!

  1. バスタブの中であぐらをかく状態ですわります。
  2.  背筋を正します
  3. 両手ともこぶしを作り、手を後ろに回して、背中でこぶしをあわせます。
  4. ひじを後ろに押し出すようにして、背中の贅肉に意識を集中させます

所要時間は約30秒です。

出典http://celebstyle.jp/p/beauty/bodycare/4952  セレブスタイルジャパンより

 

  • ちょっときつめ?なエクササイズ

    1.   左手を上にあげ、ひじを曲げます
    2.   曲げたひじを背中のほうに下していきます
    3.  右手は下側から回し、左手とつないでください
    4.  左ができたら、右、というように左右やるようにしてください

両手がつなげない方はタオルなどを使って行うとよいでしょう

ds

 

お風呂エクササイズのポイント

 

♦水分補給はしっかりと

血流やリンパの流れをさらによくするために水分はしつかり補給しましょう。
常温程度のものがGood.

♦お湯の温度はぬるめに

少しぬるいかなくらいのお湯でエクササイズは行ってください。
のぼせや湯あたりをふせぎます。
38~41°CくらいがBEST

♦今回ご紹介したエクササイズは、自分なりのペースを見つけておこなっていきましょう。

だんだんと習慣化すればいいのです。
きっと期待を裏切らない、効果が現れるはずですよ V(´∀`)V

LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>