若さを保つのに最も効果的なのはイソフラボンだった?含有量の多い食材を徹底比較!

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5年後も10年後も今まで以上に輝いていたいな♪
若さの秘訣は、やはり食生活!中でも毎日の食事に取り入れてほしいのが「イソフラボン」です♪♪
アンチエイジング効果が期待できるとして、厚生労働省でも推進され、健康には欠かせない食べ物なのです!!

イソフラボンの嬉しい効果☆

大豆に含まれるポリフェノールの一種で、女性ホルモンのエストロゲンと似たような効果があります。
ホルモンバランスを整えることで、様々な効果が期待できます。

・年齢によるお肌の弾力低下・髪のパサつき予防
・抗酸化作用でシミを防止・美白効果
・更年期特融の症状のほてり・のぼせの改善
・生理不順の改善・子宮内膜を厚くし妊娠しやすくする
・バストアップ
・自律神経を整え、ストレス軽減・快眠も促す
・コレステロールを抑制しダイエットにも最適

若く美しくいるための要素がこんなにもたっぷり含まれているなんて驚き♪

 ~イソフラボンの多く含まれる食材~

〇納豆
<1パック(50g)におよそ35mg>

発酵食品の代表、ねばねば納豆!
好きですか?苦手ですか?

納豆菌に含まれるナットーキナーゼというたんぱく質融解酵素が、血流を促し血栓の予防にも!

私、昔っから健康に関することに興味があり、色んな本など見ていますが、納豆は万能といわれるくらい体に良いと書いてある!
ということで、我が家のごはんでも欠かせない♪
キムチと混ぜて食べると乳酸菌がさらに増えて腸内環境を整えます。
この組み合わせ最強!美味しくて食べすぎ注意!(笑)

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〇豆乳
<1杯(200g)におよそ38mg>

豆乳は、女性に多いといわれる便秘の解消や、脂肪が貯まるのを防ぐのでダイエットにも効果的!!

あの独特の豆の香りが、実はあまり得意ではありませんでした・・・
最初は牛乳と混ぜて飲み、だんだん慣れていき、今では美味しく飲んでいますけどね!
豆乳紅茶なんかも売っています!ミルクティーみたいでハマります!苦手な人はそこから始めてみては♪

女性ホルモンの分泌を促進するので、バストアップなんかも期待できます♡

 

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〇豆腐
<1丁(300g)におよそ60mg>

豆腐に含まれるサポニンという成分は、癌予防や高血圧・糖尿病の抑制や回復などにも効果があります。
さらに脳の記憶に関わる神経伝達物質を作る栄養素を含み、細胞の酸化を防ぎ、老化・ボケ防止にも最適!

こんなところにも若さを保つ秘訣が隠されていたんですね♪
最近忘れっぽいうちの母に教えてあげなきゃ!(笑)

麻婆豆腐・お味噌汁・豆腐ハンバーグなんかもヘルシーで美味しい♡そのまま生姜と鰹節をかけて、冷奴としても夕飯の一品として出せちゃうので、主婦には嬉しい食材♪

 

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〇味噌汁
<1杯(20g)におよそ6mg>

日本人の食卓の定番!
発酵食品であり、「味噌は医者いらず」というくらい体に良い食べ物。

肝臓の解毒作用や、味噌に含まれるアミノ酸がニコチンの害を減らします。
たばこやお酒好きな人がいたら、「味噌汁飲んだ方が良いよ~」と教えてあげて♪

海外旅行から帰ってくると特に食べたくなりません?(笑)
味噌汁と白いご飯って最高~!心もホっとする故郷の味ですよね♡
あ~日本人だな~と実感します♡

 

男性の薄毛対策にも!?

なななんと!!イソフラボンは薄毛予防にも良い!!って知って言いましたか?
女性ホルモンと似たような働きをするエストロゲンの効果で、髪の毛に良くない原因を防いでくれるのだとか・・・
体内コレステロール値を下げる働きがある為、野菜不足でコンビニ弁当ばかりの一人暮らし男性にも最適♪

 

1日にどのくらい!?

イソフラボンは、1日75㎎程度摂ると良いといわれています!

計算すると例えば・・・
納豆1パック・豆乳1杯と味噌汁少し
この程度なら毎日食べれそう♪
味噌汁1日3杯で乳がんの発生率が下がるという研究結果もあるんです。

摂取量上限はさほど気にしなくても良いとも言われますが、何でも食べ過ぎ飲み過ぎはNG!
10年後も健康で若々しくいるために、少しずつを毎日続けることが大事!
ぜひ今日からイソフラボン生活始めてみては・・・♡

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